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ジャズ奏者の朝本千可さんが再婚して共演者が祝福!

歌手の上田正樹さんの元奥さんでサックス奏者の朝本千可さんが8月14日に都内でアルバムPassionの発売記念イベントを開き、2008年の1月に現代アートの画家と再婚したことを明かした。
朝本千可さんは2006年ごろからバリへ移住されていた。その時に、今回結婚された画家の方がサポートしてくれたことが出会いとなった、といいバリの神様のおかげで。ラブラブかなとのろけていた。朝本千可さんからサックスの指導を受け一番弟子を自称しているスピードワゴンの井戸田潤さんも駆けつけて甘~いと祝福していた。

そんな幸せいっぱいな朝本千可さんのプロフィールについて調べてみました。

朝本千可 アメリカのクレアモントカレッジとジャズの名門バークリー音楽院に学び、1988年、日本人初の女性プロ・サックス奏者としてジブシー・ムーンでデビューを飾った。JAZZにR&Bやポップスなどを取り入れ女性ならではのリリカルな表現力をもったその音楽性のみならず、DianeVonFurstenbergのドレスを身にまとい演奏する千可さんの美しくスタイリッシュな姿にアジアの女性ということに誇りを持ち、その独特の雰囲気を生かした音楽を作っていきたいという彼女の出現は保守的で男性中心の当時の日本のジャズ界に大きな衝撃を与えた。また、ハリウッド映画のラストサムライで様々なメディアが日本女性の新しい姿としてとりあげるようになる。

これからの活躍が益々期待されるお二人には、これからも末永く幸せでいてもらいたいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080815-00000006-ykf-ent

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

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