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光岡映二さんが優勝候補ホドリゴ・ダムさんに1本勝ちの大殊勲!リング上で結婚宣言!

試合前のリング上で、宇野薫さんと入念なマススパーリングを行っていた光岡映二さんが、先日行われたDREAMのライト級GPで優勝したヨアキム・ハンセンを、2007年11月に破っている実績が光るファイターだ。
対戦相手は多くの関係者が優勝候補に上げている黒船と称されるホドリゴ・ダムさんだった。ブラジリアン柔術で世界選手権3位で、寝技世界一決定戦のアブダビ・コンバットのブラジル予選でも優勝という実績を誇り、総合格闘技でも8勝1敗と高い勝率を誇っている。柔術ベースのグラウンドだけでなく、打撃も強力だ。1R、サウスポーの光岡映二はやや下がりながらジャブを繰り出す。前に出たのはホドリゴ・ダムだ、その時に、光岡映二が片脚タックルをし苦しみながら攻防を繰り返す。そして、1R3分13秒でチョークスリーパーで光岡映二さんが優勝候補を破る大殊勲の勝利を得た。

そんな幸せいっぱいな光岡映二さんのプロフィールについて調べてみました。

光岡映二 1976年1月1日愛知県生まれ。10年を超える経験を持つレスリング技術と屈強な体躯を使ったパワーと極めの強いファイトスタイルを持つ。特に相手を叩きつけるようなその突進力のあるタックルと上になった状態からの肘打ちの上手さには定評があり、ケージマッチでは抜群の強さを発揮している。日本の金網興行CAGEFORCEでは、パワーのある外国人ファイターを次々と撃破し、金網の申し子のニックネームを与えられた。かつて、PRIDEに参戦した経験もあり、当時はリングネームを光岡エイジにしていたが、現在は本名に戻している。

これから末永く幸せでいてもらいたいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000004-gbr-fight

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

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