スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

松本英子 結婚後初めての第1子男児を出産した事をブログで発表した

シンガーソングライターの松本英子が13日、第1子となる男児を出産した事を自身のブログで明らかにした。
ブログによると、体重2445gの男児で母子共に健康。なかなか逆子がなおらず心配していたようだったが、無事に出産を終え。私を母として選んでくれて有難うと、という気持ちでいっぱいです。と生まれてきたばかりの赤ちゃんに対して感謝のコメントをした。

また、夫で元Something Elseの今井千尋も自身のブログで1人の人間として、父親として、そして音楽に携わる人間としてこの子の手本になれるようにこれからも頑張って生きたいと思いますので皆様どうぞ宜しくお願い致します。と述べている。

そんな二人について調べてみました。

松本英子 1979年6月16日秋田県生まれ。1999年涙のチカラでデビューすると、同じ年に、歌手福山雅治のプロデュース曲squallが大ヒットした。その後、2004年には親友である篠原ともえとZuTTOというユニットを結成し、音楽に更なる幅を広げて活躍した。そして、2006年7月に夫の今井千尋と結婚し、今回の出産にいたった。

今井千尋 1974年8月28日福岡県生まれ。1994年5月に伊藤大介と大久保伸隆が結成していたバンドI/O EXITのストリートライブを行っているところに今井千尋が通りがかり、自身の作る楽曲に合うボーカルと演奏を求めていた今井千尋はオーリアンズのDance With Me を演奏するふたりの姿に心打たれ、すぐに声をかける。そして、3にんでストリートライブをスタートさせていく。その後柏でのストリートライブもいつしか200人以上を集め、地元では有名人になっていった。そして1996年10月に悲しきノンフィクションでメジャーデビューし、その後もシングルをどんどんヒットさせていった。

そんな三人が幸せな家庭を気付く事をお祈りしております。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。