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松井秀喜 長澤まさみ似の25歳OLと結婚!!!

ヤンキースの松井秀喜が結婚を発表した。3月27日に、芸能界など各界から祝福のコメントが寄せられた。熱血G党で知られるフリーアナウンサーの徳光和夫は、パイレーツの桑田真澄の引退を受けて飛び出したゴジラの結婚という大きな一発に野球界が仕組んだ演出じゃないかとビックリしていた。歌舞伎俳優の松本幸四郎一家も春を迎えた松井秀喜に大喜びした。
巨人時代からゴジラのバットを見守り続け、予感はあったと話す。誠実な分だけ、優柔不断で恋愛下手でしたね。嘘がつけない。聞いていなくはなかったけど、普通のお嬢さんと一緒になるだろうと。お父さんも華やかな方は…とおっしゃっていた。納得されるだろうとうなずいた。

そんな松井秀喜のプロフィールについて調べてみました。

松井秀喜 1974年6月12日石川県生まれ。現在はメジャーリーグ、ニューヨーク・ヤンキースに所属している。兄の影響で11歳から本格的に野球を始める。根上中学校を経て星陵高等学校に入学し、1年生から四番打者を務めた。1990年高校一年、夏の選手権では3打数ノーヒットで、チームも初戦敗退だった。この大会には中村紀洋、イチローなども出場したが共に初戦敗退した。そして、1992年の高校3年生の時に、2回戦で対明徳義塾戦で敗退した。この試合で松井が受けた5打席連続敬遠は、高野連が急遽記者会見を行うなどの社会問題にまで発展した。そして、対戦相手の明徳義塾高等学校の馬渕監督は星陵の練習を見て、「高校生の中に1人だけプロの選手が混じっていた。」と試合後にコメントした。そして、ドラフト会議では巨人、阪神、中日、ダイエーの4球団が1位氏名。本人は小さいことから阪神のファンで阪神入りを希望していたが、抽選の結果、交渉権を獲得した巨人に入団した。契約金は1億2000万円、年棒は720万だった。そして、巨人で1993年から2002年で大活躍を果たし、2003年からニューヨーク・ヤンキースに入団し、数々の活躍を果たした。

そんな松井秀喜が、結婚で野球に全てをぶつける事が出来るようになればいいと思います。
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