スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浅野忠信 結婚のおかげで頑張れてる?モンゴル舞台挨拶

俳優の浅野忠信がチンギスハーンを演じた映画モンゴルが5日公開初日を迎えた。浅野忠信は、東京都内の映画館で行われた初日舞台挨拶に出席し、本当に思い入れのある作品で、やっとこの作品が始まったという気がしています。日本の人に見て欲しかったし、この映画が成長して行くのはこれからだと思う。みなさん力を貸してくださいと力強いメッセージを送った。
映画はチンギス・ハーンの障害を描く三部作の第一部。幼少時代から、モンゴル帝国を築くチンギス・ハーンとなるまでを描いた大作だ。ドイツ、ロシア、カザフスタン、モンゴルの合作で、05年~06年、7ヵ月にわたって中国で撮影された。総制作費は50億円だった。そして、アカデミー賞外国語映画賞にもノミネートされ、注目を集めた。浅野忠信は全編モンゴル語で挑んだ。撮影と撮影の合間が1年くらいあいていたので、その間にモンゴル語の台本を覚えていたのに、撮影の一週間前に台本が全部変わってしまった。びっくりしたが、一週間で全部覚えたと苦労を語った。

そこで、浅野忠信のプロフィールについて調べてみました。

浅野忠信1973年11月27日神奈川県生まれ。デビューはテレビドラマ3年B組金八先生Ⅲでデビューした。しかし、中学生だった浅野忠信は俳優業を続ける気は全くなく、映画バタアシ金魚を最後に俳優を辞めるつもりだった。しかし、映画好きの父親に半ば強制されたために今でも俳優を続けている。そんな浅野忠信本人が出した俳優になる最低条件が基本的には映画にしか出演しない。という事であった。2004年には初監督作品もDVDで発売になる。そして、あまり知られていない事だが、若手人気俳優の加瀬亮は浅野忠信に手紙を送り、俳優になったのである。

これで、また高く評価される浅野忠信を支えているCHARAと幸せな家庭を築き上げる事を祈り続けています。

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。